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新城針灸治療院

ces代表・新城 三六 経歴

新城三六(しんじょうみつろく)

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開発した技術や伝承してきた技術

『人体惑星試論』(通称七星論)・考案者・七星鍼法宗家(七星論による鍼灸治療法)
・脊椎診・創始者
・六臓診・創始者
・骨格矯正鍼・創始者
・日本巨鍼療法・創始者
  (中国巨針療法伝承者)
・筋腱鍼・創始者
FAT(七星高次整体)・開発者
・生物力学療法・開発者
・東洋虹彩分析マップ・開発者
・東洋スクレラマップ・開発者
・頭蓋JAAJAA(関節調整鍼)・開発者

 治療技術
スカルセラピーは、ほんとに優しい、ソフトタッチな手技で行なう頭蓋骨療法で、治療の途中で寝てしまう人も多いほど気持ちのいい治療法です。
一般的に行なっている治療は、患者さんの症状や病気に合わせた治療で、殆どの病気は鍼灸でも手技でも治療できます。
治療理論と手法は
「人体惑星論(通称・七星論)」という独自の東洋医学理論による生理・病理を使っています。七星論の治療技術講習は、10年間継続して開催しています。
また、診断が難しい病気の場合は、虹彩や白目(スクレラ)の分析をして体質を調べ、体質に合わせた治療も行います。

経歴
・SBI大学院大学経営管理研究科修了MBA
・明治鍼灸柔道整復専門学校卒業鍼灸師  
・1980年に新城治療院開設(現新城針灸治療院)
・中国厦門大学海外函授学院中医針灸科客員講師、
・黒龍江省斉々哈尓市労働病院針灸科講師、
・上海市綜合中医治療研究会名誉理事。
・大阪医療技術学園専門学校東洋医療技術教員養成

 学科非常勤講師を経る

日本各地・アメリカ・中国・韓国にて講演や講義を行いましたが、韓国大田大学医学部での医師対象の講演と実技公開は、100名もの参加者があり、大きな反響を呼びました。

 現在

・ 新城針灸治療院院長
・ 一般財団法人七星界理事長
・ 東洋虹彩分析研究会主宰
・ 韓中日東洋医学会日本代表諮問委員


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